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<title>0さい~4さいこどもずかん 英語つき</title>
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<description>娘のために購入したのですが、先日外国人のお客様で日本語を勉強中の方がいて、この絵本を見せたらもう夢中！あまりにも喜んでくださったのでプレゼントしました。
絵もかわいいし、日常よく使う単語のひらがなと...</description>
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娘のために購入したのですが、先日外国人のお客様で日本語を勉強中の方がいて、この絵本を見せたらもう夢中！あまりにも喜んでくださったのでプレゼントしました。
絵もかわいいし、日常よく使う単語のひらがなと英語が併記されているのでとてもよかったようです。  やはり写真の方が良いとは思うのですが、そういう図鑑は高いので、子供が何かに興味を持ってから買い与えても遅くはないと思います。
 生き物や乗り物だけでなく、体の名称や色、数まで載っているので、ひとまず持っているとなにかと重宝します。1歳8ヶ月の娘を持つ父です。
これいいですね、なんといっても絵がいい。
リアルすぎず、デフォルメされていず丁度良い。
スーパーに言ったら、メロンっていって指差すと
そこには本物のメロンが・・・
家では見たこと無いねぇ・・・かわいいイラストにひかれて購入しましたが
娘が言葉を覚えはじめた、１歳代のころに大活躍してくれました。
出てくるのは、どうぶつ、くだもの、のりもの、など、
身近なものばかりなのがよかったようです。
英語読みもついていますが、
言葉を覚え始めの時期は、同時に英語での言い方を教えたら混乱しないかな？？と思い
結局使わないまま、４歳になってしまいました。親だけではなく、上のお兄ちゃんも指をさしながら言葉を教えてくれます。
興味を示したものから、楽しく覚えられます。
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<title>はじめてぬるほん (あそびのおうさまBOOKシリーズ)</title>
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<description>1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりし...</description>
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1歳7ヶ月の娘のために購入。まだイラストに合わせて上手に塗ることはできませんが、初めて自分用のクレヨンとぬりえを買ってもらって大興奮。一生懸命ページをめくりながら、塗っています。私も一緒に塗ったりしますが、ほのぼのした絵でなんだか癒されます。このシリーズは他の本も買ってみたいです。1歳11ヶ月の息子のために購入したつもりでしたが、これは絵心のない私のために作られた本だったのか？！
イラストをなぞって覚えて、あ〜ら不思議。私にも恐竜や消防車、電車に蛙が可愛く書けるようになりました。

「すっぱいくだもの、なぁに？」「それはレモン。レモンをぬろう」では、実際に本物のレモンを横に置いてみました。
「レモン塗ってみて」と言ったら息子は本物のレモンに色を塗ろうとして大笑い。レモンを輪切りにして「すっぱ〜ぃ！」を味わったりもしました。
色を塗っておしまいなんて勿体ない。色やモノを教えるだけでは終わらない、会話が生まれる1歳児にも楽しい1冊です。
★追記★
でも実際に有効活用できるようになるのは2歳からかも〜・・と、2歳3ヶ月の今思います。
公文や七田式などに比べ用紙が大きいので、はみ出しても「上手に書けた！」気分は味わえるみたいです。ページを選ぶところから始まります。「今日はパンにする」「じゃあ、書いてあるの読むね」「『パンにジャムをぬろう』って書いてあるよ｣「これｹﾝｹﾝのパン！」（黄色で丁寧にぬる）「何のジャム？」「バナナでーす」（水色でぐるぐるぬる）「これ、きゅうりのジャムから。ｹﾝｹﾝ、ジャムのきゅうりすき!」（えー?!）「これパパの。パパ、ﾁｮｺﾚｰﾄすき。」クレヨンが持てるようになった1歳半すぎから少しずつ始めました。始めは線だけ、それから少しぬれるようになって、もう少しで3歳の今では色々な色を使って実験です。親子で会話が弾みます。日付とママやパパのｺﾒﾝﾄ、こどもの説明、会話など書いて成長記録にしても作品集にしても、使い方は色々です。このごろは自分の署名を（字には見えませんが）必ず入れるようになりました。「はじめてきるほん」と2冊でしてもいいですよ。（これも5つ★にしたいけど。きるほんは工夫次第でぬる事もはる事もできるから★5つです。）『あそびのおうさま』シリーズは親子で楽しいですね。親も刺激されてこんな本を自作で作ってみるのも、いいのでは？大人に指図されずに自由に塗りたい。 だって初めて塗るんだもん！ そんな子供達の思いを込めて、思いっきり塗らせてあげたい本です。 「りんごは赤」って、誰が決めたの？ 青リンゴだってあるし、黄色だっていいじゃない？ 子供達のイマジネーションが爆発です！！
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<title>おでかけくん うれシールたのシール (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>薄手なので、バックにもすっと入るし、2-3歳くらいになるとシール遊びが大好きなので、お出かけのときには、最適かと思います。
シールも何度も張ってはがせるので、夜中にシートにシールを戻しておくと、何度...</description>
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薄手なので、バックにもすっと入るし、2-3歳くらいになるとシール遊びが大好きなので、お出かけのときには、最適かと思います。
シールも何度も張ってはがせるので、夜中にシートにシールを戻しておくと、何度か遊べます。
外食時や車の中、電車の中など、静かにしていてほしい時に、とっても役にたちました。友達の子供（3歳児）へのプレゼントにと購入しました。
絵もかわいいし、シールも貼ってはがせて何度も使えるので経済的でもあります。ストーリーがないので、自分でどんどん絵を書き足してイマジネーションを膨らませていけると思います。子供が一人で遊べるというよりは、大人がついて言葉を添えながら一緒に作っていく方が楽しめるかなと思いました。
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<title>ミッケ! ゴーストハウス―I SPY 6</title>
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<description>写真の中に目的のモノが隠れている。
それを探し出すのは
簡単なようで意外と難しい。
頭の固〜い大人になってしまった自分に気付かされ、
そして、子どもの集中力に驚く。

なかなか見つからなかったモノを...</description>
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<![CDATA[
写真の中に目的のモノが隠れている。
それを探し出すのは
簡単なようで意外と難しい。
頭の固〜い大人になってしまった自分に気付かされ、
そして、子どもの集中力に驚く。

なかなか見つからなかったモノを
発見したときの快感は
たまりませんよ。
是非、大好きな人とチャレンジしてみてください。

息子の誕生日に購入。幼稚園で友達どうしで流行っているので夢中になって探しています。写真なので見つかりやすいかとおもいきや、明るく写る所と暗く写る所では見つけやすさがだいぶちがいますし、微妙なものもあって大人もついつい夢中になってしまい、こどもより早く見つけなくては・・なんて思っちゃいます。次々にシリーズがほしくなります。まだまだ発売されていないシリーズがあるようなので楽しみです。いわゆる物探しの本ですが、大人も意地になって探してしまいます。そして、全シリーズに言えることは、とにかく絵が（絵か写真か？わからないほど）美しい！まず、絵に見入ってしまいました。子供の本棚に表紙を見せるように飾っておきたくなる本ですね。友人の子供にも何冊かプレゼントしましたが、皆さん気に入って下さり、「この本どこでみつけてきたの？」と質問されます。入学祝いなら「学校」シリーズを・・クリスマスプレゼントなら「クリスマス」シリーズを・・と、どれにしようか選ぶ楽しさもあります。病院の待ち時間などに、子供が退屈しないよう見るのにももってこいの本だと思います。ただ、持ち歩くには少しサイズが大きいかも。全シリーズ揃えたくなるほどだから、それゆえ、お値段があともう少し買い求めやすかったらな・・・。テレビ番組 『メチャ２イケ』の♪ブンブンブブブンの数取団のお仕置きシーンする直視できない私の小二の娘。恐る恐るミッケ！ゴーストハウス編をプレゼントしてみた。本を開くまでは時間がかかったが、ページを開き始めてからは、『ミッケ』、『ミッケ』と連発。ゴーストハウスというわりに、【せんたくばさみ】とか、【かぼちゃ】、【どんぐり】と、全然怖くないものばかり。というか、ミッケシリーズのなかでは、一番易しい本のような気がする。目も疲れないし・・・・。ゴーストハウス編 怖いのはタイトルだけで、中身の面白さはミッケシリーズ随一！！お友達が英語版を持っていてとても楽しそうだったので買いました。５歳の息子はお化けが大好き。ということでこれを選んだのですが、細かく見るとどんどんはまってしまいます。文章に出ているものを見つけるという簡単な本なのですが隠れ方がとても面白いのです。同じ隠れているものを探すウォーリーを探せとは全く違う楽しさがあります。まずは写真。意外なところに意外なものが。たとえば門のさくが骨の形だったり煙突が５つ。こうもりが３羽アヒルはどこ？ウサギはどこ？ものさしがあるよ・・・これがかけてある絵の中にあったり草むらにあったり置物だったり、様々な形を変えていたりします。壁にあったり門の柱になっていたり、缶詰のラベルだったり・・・・頭が固い私よりも子どものほうがすばやく見つけたりします。文章に出ていなくても必ず出てくるものは何？とか家の形を表紙から比べていったり。気付かないところにあるものを教えあったり・・・繰り返し遊べ、工夫も出来、とてもとても面白い本です。５歳の息子には難しい表現もありますが語彙を増やすのにもいいかもしれませんね。日本語版に慣れたら英語版に挑戦・・・単語が自然に身につくような気がしました。（楽しめなくなるといけないので出てくる単語や場所はちょっと替えてあります）
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<title>チャレンジ ミッケ! 1 おもちゃばこ</title>
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<description>孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの？なん...</description>
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孫の五歳の誕生日のプレゼントに買いました。間違い探し等が大好きで、きっとこの本も気に入ってくれるだろうなと思って選びました。案の定、とっても喜んでくれました。娘も、この本はどうやって見つけたの？なんて言ってくれました。私も、いい本に出合えたことに感謝してます。絵本を開くとぎっしりものの映った写真があります。
その中から隠れているおもちゃを探し出します。
糸井重里の訳でテンポよく書かれた言葉を追って
さがしものの始まりです。

絵本にじっと目を近づけて見ることもありました。
絵本を遠くに離して見ることもありました。
ポップな写真はアメリカ雑貨の好きな大人好みです。
一般に淡い色を好まないと言われる幼いお子さん
にも最適だと思います。

大きくてちょっと重いのですが、退屈な待ち時間に
親子でチャレンジしました。シリーズは段々難度が
高くなっていきますが、この本は３歳の時に子ども
が楽しんでやっていました。難しい方のシリーズは
年長さんに人気だそうです。 その昔、「ウォーリーを探せ！」が大流行していたのを思い出してしまった。イラストではなく写真なので，ウォーリーよりも立体感やリアリティがあって，おもちゃ屋さんを探検するようなワクワク感にあふれている。子供ならずとも童心に帰ってしまう一冊。ＣＧで何でも再現・創造できる時代だから，コンピュータ・ゲームでもこの手のゲームはよくあるが，所詮は作り物のＣＧと，実際の品物を実写した写真とではリアリティが違う。
 家族みんなで絵本を色々な角度から眺めながら楽しめるし，発見する喜びを分かち合えるのがいい。そんな理屈っぽい評価よりも子供が手に取った時の表情を見れば，納得。何も言うことなしだろう。


ミッケのシリーズは、２、３歳ぐらいから大人まで、幅広く楽しめます。
特に今作は、子どもに喜ばれました。
雑貨が好きな私にとっては、一枚一枚がお宝の山を見ているような感覚。
読み聞かせが苦手な主人も、このシリーズなら加わって遊んでくれます。

小さい子には、「コレなーんだ」と指差して、答えを言ってもらう遊びも楽しいです。
小・中学生の子は、みつけるの真剣になります。
見つけられないと、すごく意地になって探しています。

お子様のいる知人への手土産に持っていくと、大変喜ばれました。2歳の娘ですが、少なくても月に一回は本屋に行き絵本を買っています。娘と話しながら毎回どれにしようかと悩みに悩みながら決めて買うのですが、なかなか本当の『お気に入り』になる絵本は少ないものです(;^_^Aいつもは絵本を買うのですがミッケだったらパパも含め3人で楽しめるので娘も又違う意味で好きになるかもと思い購入しました。まだ2歳のため本にかかれてる物全部を探し出すのはムリですが『ぞうさんは?』『首の長いきりんさんは?』と聞くと一生懸命探して見つけた時は大喜びです!言葉を教えるのにも役立ってますし、何より久々の娘の『お気に入り』です!
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/06/4052022017.html">
<title>あなぼこぬるほん―おでかけくん (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。
まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。
娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせ...</description>
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大人も子どもも楽しめる参加型絵本です。
まだ娘がクレヨンも持てない赤ちゃんの頃に私が一目惚れして「あそびのおうさまBOOK」で初めて買って保管しておいた本。
娘はまだ1歳3ヶ月ですが、たまたま持たせてみたところ興味を持ちました。ページごとにいろんな形のあなぼこが空いているのが楽しいようで本棚から出して来ては読むように何度もせがんで来ます。サイズも小さめで小さな手にちょうど持ちやすいようです。
まだ本来の目的の「色塗り」はさせていませんが、ぐるぐる塗れるようになったら一緒に遊ぶのが楽しみです。どのページも素敵な色合いの可愛いイラストがちりばめられています。
子どもとの遊び方を親自身が工夫するのは大事ながらも、このくらいの厚さの紙に綺麗な形を切るのは至難の業・・・（私だけ？）持ち運びにも丁度良いサイズですし、楽しく、気の利いた本だなと思います。
あなぼこの段差もあって少々塗りにくそうではありましたが、
そんなことお構いなしに楽しそうでした。
サイズが小さいので、カバンに入れて持ち歩けるのがいいですね。
クレヨンや色鉛筆も持っていけば、ちょっとした待ち時間に遊べます。
一通り塗り終わりましたが、見返しては「これは何になるかな〜」なんて
一人でやってます。
あそびのおおさまシリーズではじめて買った本です。
お絵かき大好きの二歳半の娘と遊びました。
「白いお花に色をつけてあげようね」と塗ってみると、次のページにはちょうちょとリボンが登場したり、三角のもみの木を塗ってみるとテントやお魚さんの尻尾になったりと、次のページにあらわれるものへのワクワク感が大人にもたまらない一冊でした。
うちの２歳児が目を輝かせて楽しそうに好きな色でぐちゃぐちゃ塗るのを見て はじめは正直言って 好きな緑ばかり使うし筆圧が弱くて あなぼこ塗るどころではありませんでした。でも２回３回と もう一度出来なかったところを違う色を書き加えると微妙なグラデーションになって あなぼこ以外のお絵かきも楽しんで 絵本として読んでも楽しめるし 子供の成長と共にどんどん手を加えられそうなのも魅力的！同じ年齢層向けの １ページ１回きりで見向きもしないドリルは全然続かなかったのに 今度は子供が何をしたくなるか 見ていて私の方も わくわくします。あなぼこを何色で塗ればいいのかは めくってからのお楽しみなのも ポイントですね。  
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<title>のりものシールコレクション (はじめての観察シール図鑑)</title>
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実はこの本を購入するのは２冊目です。１冊目は今ヘビーユースしている途中なので、この度予備として２冊目を買いました。とても気にいった理由は、・ミニ図鑑とシールブックを兼ねていて、（どちらかというとシールブック寄りかも）シールも絵ではなく実物の写真・２才の息子の心にジャストミートしたらしく、親子で会話をしながら楽しめる・コンパクトで持ち歩きできる。（病院の待合室や旅行のお伴に！）という事です。どちらか言うと本当に乗り物がすきな子の為のお出かけ用のシールブックという感じを受けています。
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<title>ぐるぐるかくほん (あそびのおうさまBOOK―おでかけくん)</title>
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<description>二歳半の娘と遊びました。とにかくぐるぐると書くだけ!
ひつじさんやライオンさんの毛をぐるぐる書いたり、
スパゲティーをぐるぐる書いたり(娘はタラコ、ママはナポリタン)
ロケットぐるぐる、お花もぐるぐ...</description>
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二歳半の娘と遊びました。とにかくぐるぐると書くだけ!
ひつじさんやライオンさんの毛をぐるぐる書いたり、
スパゲティーをぐるぐる書いたり(娘はタラコ、ママはナポリタン)
ロケットぐるぐる、お花もぐるぐる、シャンプーぐるぐる、
とにかくとにかく楽しいです。あっという間に一冊終わってしまいます。このサイズは、持ち歩くのも最適なのでお気に入りです。「ぐるぐる」と我が家のアイドルは、思う存分殴り書きを楽しんでいます。「なにかを描く」ことを覚え始めたばかりなので、次々とページをめくっては書きなぐっています。その意味で言えば、ページ数が足りない感じはしますが、製本されているので、日付をつけて、思い出として大事にしまえる点では価格に見合っていると思います。このシリーズが何種類かあるようなので、そちらも検討したいと思います。お出かけ用に購入バッグに入るコンパクトサイズなのにかなりページが多いし色もカラフルでとてもかわいいです子供と一緒にクレヨンでぐるぐる書いて楽しんでいますあなぼこの方も買おうかな、と検討中おすすめですぐるぐる描くだけで絵が出来ていきます。子供にと思って購入したのですが、私がはまってしまいました。作品っぽくできて、簡単アートになります。無心にぐるぐるしていると、ストレス解消にも良いようです。もちろん、子供にも大受けでした。
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/09/4097270656.html">
<title>ミッケ! クリスマス―I SPY 3</title>
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<description>いわずと知れた、探し物絵本、「ミッケ！」シリーズのクリスマスです。
人形のページがあったりと、３歳の息子にとってはちょっと怖いページもあるようですが、それもまた子ども心に残ったりして、思いで深い本と...</description>
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<![CDATA[
いわずと知れた、探し物絵本、「ミッケ！」シリーズのクリスマスです。
人形のページがあったりと、３歳の息子にとってはちょっと怖いページもあるようですが、それもまた子ども心に残ったりして、思いで深い本となりそうです。
子供と探し始めたまでは良かったのですが，どんどん引き込まれてとうとう子供を押しのけて探し出してしまった私^^;親として失格かも，と思いつつやめられないとまらない，自分の中の探検心をミッケ！た次第... 我が家の２歳の娘は保育園のクリスマス会に、風邪をひいてでられませんでした。 「とっても楽しみにしてたのによくがまんしておうちで寝ていたね。」とこの本を渡しました。 キラキラ光るクリスマスのデコレーション 雪の森のジオラマ 画面いっぱいのクリスマスクッキー 可愛い西洋人形の並ぶおもちゃ屋さんの飾り窓きれいなものが見開きいっぱいに写っていて 「あ、ここにサンタさんいたね。」 「くまちゃんかくれてたね。」 「となかいさんいたよ。」と文字と関係なく、いろんなものを見つけて楽しみました。 クリスマスが終わったので 「来年１２月になったら、また、子供達と眺めよう」と思ってツリーやリースといっしょの箱に仕舞いました。 クリスマスがまちどおしくなる素敵な絵本でした。かわいい写真の中に、いろいろなクリスマス・グッズが隠されているのですが、絵が大きいので「ウォーリーを探せ」ほど難しくなく、小さい子にも楽しみながら探せるレベルです。ひらがなを覚え始めたぐらいのお子さんにオススメです。ミッケシリーズは大好きで、我が家では毎年、サンタさんからのプレゼントなのです。まるで、おとぎの国に迷い来んだような気分！！２５日の朝はミッケの本が家のどこかにかくされているのです。見つけてミッケ！開いてミッケ！！もう、大変なものです。小学生の娘達とミッケのページを広げては美しい宝石箱や銀世界に魅せられながら、一つ一つなぞなぞのような問いの品を捜すのです。親子で捜すも良し、兄弟姉妹で楽しむも良し、カップルで楽しむも良いでしょう。あなたもたちまち、ミッケの世界！おとぎの国からでられるかな？
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/10/4052020863.html">
<title>0さい~4さい こどもずかん もっと 英語つき</title>
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<description>子どもが1歳になってから購入しました。1歳の頃は絵を楽しみ、2歳の頃は単語を覚え、3歳になって英語にも興味をもつようになり、お出かけにはかかせませんでした。ただ、幼稚園に入り、4歳に近づくと、イラス...</description>
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子どもが1歳になってから購入しました。1歳の頃は絵を楽しみ、2歳の頃は単語を覚え、3歳になって英語にも興味をもつようになり、お出かけにはかかせませんでした。ただ、幼稚園に入り、4歳に近づくと、イラストの絵がかわいすぎて、リアルさにかけ、普通の写真の図鑑の方に興味をもつようになったので、☆−1とさせていただきました。最初の本がよかったので、これも続けて購入。
食べ物のページが多いところがよかったのか
他に赤と黄色も持っていますが、これが一番娘のお気に入りで、
我が家では食卓にあがることのない、納豆、という言葉を覚えたのはこの本でした。
英語表記は結局使わないままでしたが、
この本で娘の語彙がかなり増えたので、満足です。
１歳代におすすめの本です。お気に入りだからといって、毎日話さず持っているわけじゃなく気が向いたときにふとページをめくる・・そんな感じで長く愛用しています。物の名前を楽しく覚えられる一冊だと思います。この本のおかげでたくさんの名称を覚えることができました。本に載っている物を目にしたとき、すかさずこの図鑑を引っ張り出してきて見比べたりしています。今娘は3歳ですが、まだまだお世話になりそうです。1歳過ぎくらいから買い与えて大丈夫だと思います。子供が気に入って
大事にしすぎて、今はボロボロになってます。
セロテープで補強しながらも、我が家のの大事な本です。
このシリーズからはホントにいろいろ子供達も覚えました。
甥っ子にも薦めたら、買ったようです♪ずかんとしては絵がかわいくて見るのもたのしいのですが、英語の読がカナ表示でしかもアメリカ英語です。ちょっとした知識としてならよいかもしれませんが、英語教材に使いたい方にはお勧めできません。０歳からとありますが、小さいころは絵の認識より、写真での認識のほうが簡単なので、言葉が少ししゃべれるようになったころからがいいかと思います。
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<title>ぴよちゃんのおともだち (おやこであそぶしかけえほん)</title>
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<description>絵が綺麗で、とてもかわいくて、私の気に入りでもあります。
娘も毎日、何度も繰り返し"読んで〜"という感じで持ってきます。

いろいろ仕掛けがしてありますが、厚紙という感じなので、
強引に引っ張って破...</description>
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絵が綺麗で、とてもかわいくて、私の気に入りでもあります。
娘も毎日、何度も繰り返し"読んで〜"という感じで持ってきます。

いろいろ仕掛けがしてありますが、厚紙という感じなので、
強引に引っ張って破いてしまって、"ありゃりゃ"という悲しい状態に。
紙質もいいし、なにより、色がきれいです。
しかけも、小さいお子さんでもラクにめくれるように
なっていて、「だれがいるかな？」と親子で楽しみながら
見ることができます。紙のうしろに、しっぽが出ていたり
するのがまた可愛いです。
小さくて軽いので、お出かけにも持って行きやすいです。ぴよちゃんシリーズは４冊持っているのですが、シリーズの中で最高作だと思います（他の本も本屋で確認しました）。 
キャラクターの可愛さ、ストーリーのテンポ、本のしかけ、どれも子供と共に楽しめるものばかり。 
ぴよちゃんシリーズで何を買うか迷ったら、まずはこの一冊をオススメします！ 色、登場動物、お話そのものが大好きです。1歳から読ませてますが最近は主人公を脇役のありさんやかえるさん、アライグマさんにしたりして二人で楽しんでます。友情や自然にはいろんな生き物がいるってこと、お外は楽しいということ、やっぱり大好きなお母さんはやさしいということを植えつけられた気がします。 この本をﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄでもらいました。
ひよこのｷｬﾗｸﾀｰが
私の子供は好きなようで
『ﾋﾟﾖﾋﾟﾖ』とか
『がーがー』とか
泣き声を
ふんだんに盛り込んで
眺めさせています。
次のﾍﾟｰｼﾞをどんどんめくろうとするので
好きなようにやらせています。
仕掛のところも喜んでやります。

寝かしつけに読むことが多いです。
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/12/4052009509.html">
<title>おるほん―まるごと遊んで子どもの個性をのばす (あそびのおうさまBOOK)</title>
<link>http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/12/4052009509.html</link>
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<description>このＬＡＺＯＯシリーズほとんど持ってます。
友人からお土産でいただいて気にいりました。
子供も大好きでこの本は最後までやってくれます。
子供の目線から作った本で親も楽しんでできるがいいです。
折り紙...</description>
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このＬＡＺＯＯシリーズほとんど持ってます。
友人からお土産でいただいて気にいりました。
子供も大好きでこの本は最後までやってくれます。
子供の目線から作った本で親も楽しんでできるがいいです。
折り紙にはまってる娘がどんな反応するか？今から楽しみです！
まだ届いてないので☆4つで(笑)３歳の娘に購入したのですが、すっごく楽しい本で驚きました。
カラフルだし、はさみがほとんど要らないし、作品として残せるのも気に入りました。
いろんな事に興味がある子ですが、おるほんを持ってきて｢これする｣とちゃんと座って楽しむことができました。
下の子（１歳半）が３歳になったらまた購入したい本です。それまで普通の絵本しか知らなかった私。初めて工作系（？）のこの絵本を買いました。結果、目からうろこの初体験。2歳の娘と私、両方はまりました♪毎日すこしずつ試して最後はぼろぼろ、たぷたぷ（出来た折り紙を貼っていくので厚くなる）。なんていうかページをめくるたびにきれいな色やデザインに誘導されて親子共同で作業を進めさせられちゃう感じ。こういうの買ったこと無い人には一度はおすすめですね。切り取り線がついてるのでハサミ不要もありがたいです。 私は、今までこのシリーズをいろいろ買ってきたんですけど、私にとっても（？）、子供にとってもこれが一番面白かったです。すべてではないのですが、絵本仕立てになっているところもあり、子供は喜んで作っています。紙をおるといってもとても簡単ですし、一つのパターンでおったものが、帽子になったり船になったりペンギンや魚になったりして、とても面白いです。できた後からも、語仕立てにして絵本みたいにして読めると思います。はさみで切るところも一部ありますが、はさみを持つ前のお子さんでも遊べるんじゃないのかなと思いました。このシリーズは何冊か購入しましたが、この本が５歳の息子の一番のお気に入りになりました。「ぬったり、きったりする本よりも面白いね！」とのことです。簡単な折り方なのに、いろいろな物になるところが面白いですし、それがまた想像力を豊かにすると思います。折り紙を切り離すために紙にミシン目が入っていたのも、子どもにはとても楽しかったようです。親子でとっても気に入ったので、他の人に勧めたい気持ち半分、内緒にしておきたい気持ち半分です。お子さんのいるお宅へ伺う時のプレゼントにもいいと思います。
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<title>はじめてきるほん (あそびのおうさまBOOK)</title>
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<description>手やハサミ、のりやテープを使って遊ぶこの本は、開いてみて、切ってあそぶにはもったいないと思えました。それでも子どもが夢中になって楽しんでいるので良しとします。どこからしようかな〜手でﾋﾞﾘﾋﾞﾘ、は...</description>
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手やハサミ、のりやテープを使って遊ぶこの本は、開いてみて、切ってあそぶにはもったいないと思えました。それでも子どもが夢中になって楽しんでいるので良しとします。どこからしようかな〜手でﾋﾞﾘﾋﾞﾘ、はさみでﾁｮｷﾁｮｷいろんな方法で、切ったりはったり、色も塗って･･･答えは1つじゃない。いろいろできて想像広がって2冊かって親子でして、できたもの見せ合ってもいいし日付やコメントを書いて成長記録として残してもいいし作ったページを額に入れて壁に貼ってもきれいだよ巻末にちゃんと「のりぬりボード」も「おかたずけぶくろ」もついています。子供だけじゃなくって大人もやりたくなるとっても楽しい絵本ですそして絵がかわいい！！！
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<title>学研のことばかるた</title>
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<description>４歳と３歳の男の子ですがまだ字は読めません。少しでも文字に親しんでもらおうと購入しました。
正直、ケースの絵柄を子供達に見せた見点ではあまり反応が良くありませんでした。
どうやら絵柄がすこし子供っぽ...</description>
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４歳と３歳の男の子ですがまだ字は読めません。少しでも文字に親しんでもらおうと購入しました。
正直、ケースの絵柄を子供達に見せた見点ではあまり反応が良くありませんでした。
どうやら絵柄がすこし子供っぽく感じたようです（十分子供なのに：汗）。
でも実際遊んでみると、なかなかどうしてハマりまくりです（＾＾）。

まず読み札の裏にある文字がポイント！
まだ文字が読めないうちの子達は他のカルタで遊ぼうとしたのですが、
「あ」だの「い」だのと声にだして読み上げても文字の『形』が分からないため探せないのです。
その点このカルタだと、読み手の私が読み札を一枚ずつ裏面を子供達に見えるように手にして読み上げると、
その札の裏の文字の『形』を子供達が見て同じ『形』のついてる札を探せるのです。

そしてもうひとつのポイントは、初めに不評だったこのカルタの絵柄です。
読み札に書かれている文字や文章を、とても『素直』に『分かりやすく』挿し絵で表現されています。
逆をいえば、絵札からどんな文章がついているのか想像できるほど。

だから子供達は、札の裏の『形』を見て、読み上げられた『文章』を聞き理解して札をとる事ができるようです。
最近では三歳の下の子のカルタを見つけるスピードに私の方がついていけなくなりました（＾＾;）
通常のカルタより札数が多いのに1000円を切っているし、買って良かったです！

ひとつ難をいえば、カードの紙質なのかうちの子達の扱いの雑さなのか、
結構早い時点で折れ跡がついてしまったことくらいでしょうか。。。 保育園でカルタをやり始めてはまっている息子のために買いました。
 言葉のリズム感がよくて、楽しいです。それに濁音・半濁音のカルタも入っているので枚数は多めですが、ひらがなに興味を持ち始めた子供にはいいと思います。濁音・半濁音のカードは五十音のカードと色分けされているので、探しやすいのもまた工夫されていて使いやすいです。
 読み札の裏には、ひらがなの書き順が載せてあるので、文字を書くときにも使えそうです。このカルタは、清音に加えて濁音１８字、半濁音５字が入っています。清音は覚えたのですがなかなか濁音が覚えられない息子のために購入しました。このカルタのおかげで、濁音に興味を持ち、｢だ｣は｢た｣にテンテンだよね〜と言った具合にカルタ遊びをしています。また読み札は、「しまうま しろくろ しまもよう」、「がちょうの がっしょう があがあがあ」といった感じに、同じ音で始まる言葉が繰り返されなんともリズミカル。子どもの頭にも入りやすいようです。読み札の裏面には、筆順が記してあるのもうれしいですね。キャラクターものにはあまりなじみのない我が家の子どもたちには、かわいらしい動物がいっぱい出てくるのもまたうれしいことの一つでした。普通のカルタより少し多めのこのカルタ、お勧めです。
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/15/4931129145.html">
<title>しりとりあそびえほん</title>
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<description>しりとりの単語でお話が進むとっても面白い絵本。
荒井良二さんの楽しい絵と、石津さんのシンプルだけどおもしろいしりとりが読み手の心をつかみます。
純粋にしりとりの楽しさを再認識出来ました。

冒頭のペ...</description>
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しりとりの単語でお話が進むとっても面白い絵本。
荒井良二さんの楽しい絵と、石津さんのシンプルだけどおもしろいしりとりが読み手の心をつかみます。
純粋にしりとりの楽しさを再認識出来ました。

冒頭のページでは

”おおきくなる しりとり”

のみ みのむし しょうりょうばった たこ こあら らっこ こぶら らば ばく くじら

といった具合です。
こんな感じに子供といつもと違ったしりとりを楽しむのも面白そうですね！
想像力が膨らむ絵本です。
大きくなる順のしりとり、小さくなる順、そして春夏秋冬それぞれのしりとり。なかなか難しい（古き良き時代の）言葉もあり、実に格調が高い一方、絵がその内容にピッタリ即している。しりとりの並びは、文学的ですらあり、自然や生物界の輪廻や連鎖さえ想わせる。子供たちは、本書に文学や科学を直接には感じないであろうが、本書の薫陶を受けて、感受性豊かな、知性豊かな人間に成長してゆくのだろう。究極の名著、として推薦したい「しりとり」のルールの分からなかったうちの子ですが、この本を何度か読むうちにすっかり理解できたようです。それからというもの「しりとり」にすっかりはまってしまいました。本に出てくるものは覚えてしまったし、図鑑を見ては語彙を増やしています。しりとりの王道「りんご-ゴリラ-ラッパ-パイナップル…」とは少し違いますがページごとに完結するところも気に入っています。３歳の娘が大好きな絵本です。寝る前に、ぱっと開いたページをいくつか読むというのがお気に入り。テーマごとのしりとりも楽しいのですが、絵も楽しさを倍増させています。意味もなく下駄をはいた「まぐろ」や「くち」、船に乗った「とうふ」や「うどん」。最後に絵だけのページがあって、コレもでてきた、アレもでてきた、と話すのも楽しいものです。夜寝る前に本を読んで、それでもまだ寝ないときに、電気を消してしりとりをしながら寝ます。これまでは「しりとり」から始まって、りんご、ゴリラとパターン化していましたが、この本を読んでから、バリエーションが増えました。ただ、子供が才半なので、もう少し早く読めば良かったと思いました。?『なぞなぞのたび』でボローニャ国際児童図書展賞を受賞した石津ちひろ、荒井良二コンビによる『しりとりあそびえほん』。「おおきくなるしりとり」や「ちいさくなるしりとり」、季節のしりとりに色のしりとりと、10のテーマをもとにしりとりが繰り広げられる。  ???『ことばあそびえほん』や『まさかさかさま』などユニークな言葉遊び絵本を多く手がける著者ならではのしりとりに、膝を打つことも多いはず。例えば、大きくなるしりとり。のみ、みのむし、しょうりょうばった、たこ、こあら、らっこ、こぶら、らば、ばく、くじら。白のしりとりは、よっと、とうふ、ふうとう、うさぎ、ぎんぎつね、ねこやなぎ、ぎゅうにゅう、うどん。  ???多くのファンをもつ荒井良二によるイラストもその楽しさを倍にしてくれる。しりとりや言葉遊びの大好きな子どもたちのお気に入りの絵本になるだろう。親子で新しいしりとりを考えたくなる、そんな1冊である。（小山由絵）
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/16/4097271563.html">
<title>でこぼこフレンズ (おでかけシールえほん)</title>
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<description>息子が２歳の時に、新幹線で遊ぶ本として購入しました。読み物だとすぐ終わってしまいますが、この本は取っ手がついて持ちやすく６ページのそれぞれの場面と、何度も貼ったりはがしたりできるたくさんのシールで、...</description>
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息子が２歳の時に、新幹線で遊ぶ本として購入しました。読み物だとすぐ終わってしまいますが、この本は取っ手がついて持ちやすく６ページのそれぞれの場面と、何度も貼ったりはがしたりできるたくさんのシールで、移動中長く遊べました。お気に入りは遊園地の絵柄で、ソフトクリームを皆にひとつづつあげているのを見て、心の成長を感じました。いくつか見たシール絵本の中でお出かけ用絵本としては、大きさ、持ちやすさ、ボリューム共に満足しています。
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/17/4577031620.html">
<title>ウォーリーをさがせ!きえた名画だいそうさく! (新ウォーリーのえほん)</title>
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<description>作者の方も気合が入っているのでしょうか？絵の描き込み方がハンパじゃなく細かいですね。さらに巻末にあるものも含めると探すものもとても多くて一つのページを制覇するのに数時間はかかりました。
またユニーク...</description>
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作者の方も気合が入っているのでしょうか？絵の描き込み方がハンパじゃなく細かいですね。さらに巻末にあるものも含めると探すものもとても多くて一つのページを制覇するのに数時間はかかりました。
またユニークな絵が多いので探し物をするだけでなく鑑賞するだけでも楽しいですよ。
もしお子様がいらっしゃる場合は一緒に探すのも良いと思います。 
「ウワァーッ！ こりゃ拷問だ！」 
19年ぶりに手にした、シリーズ最新作を開いて思わず口にしてしまいました。

とにかく、探さなきゃならないものが多いこと！
ウォーリーだけならともかく、他に３人と１匹のキャラクターがいて、
それぞれの持つアイテムまで見つけるのが基本となっている。
小さい物になると、ほんの数ミリしか描かれていない。

それに加えて、まちがい探しがあったり、シルエットクイズがあったり、
全ページにまたがっての探し物まである。

この手の絵探し物は好きなほうだが、あまりにも細かすぎるし
膨大な量なので、最初のページでやめようかなと思ってしまった。

しかし、あと１つ見つけたらやめようと思いつつ、１つ見つけると
うれしくなり、結局やめられなくなっている自分に気付く。

しばらくのめり込めば、段々とコツがわかってくるものですネ。
そのうち隠し方の妙まで味わえるようになってきます。
「ホオーッ こんなところに隠したのか…」 と。

ポストイットや小く窓をくり抜いた紙を使うと楽に探せますヨ。本屋でこの本を見た時は本当に驚きました。
このシリーズ、まだ続いてたんですね。
子供の頃に結構なブームだったのに、この頃はあまり
見掛けなくなっていたんで寂しかったんですが・・・。

今回も流石という出来になっています。
相変わらずページには溢れんばかりのキャラクター。
しかもその全てに動きがあって、目的の人物を探す以外にも、
面白みがあるのが魅力です。
大人になってからも楽しめると思いますよ。

今までのシリーズは全部ポケット版の方を買っていたので、
初めてスタンダードなサイズを買ったんですが、
やはり見易さはこちらですね。
ポケット版はちょっとした出先のお供かな？

子供にももちろんオススメですが、大人になって
「あ、なんか懐かしい」と感じた方にこそ、是非遊んでもらいたい本です。本屋で偶然この新刊を見つけたときはびっくり！ウォーリーって、まだ
続いてるのか！！迷わず購入。今までにない捜索方法で、結構時間かかりましたねー・・。
でもなぜ星４つかというと。どうしても見つからないのがあるから。
水色の、人間じゃない顔だけの顔（笑）って、どのページのどこに
あるのか、誰か知らないですかねえ・・・・。
買って探してみてください！
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/18/4566007634.html">
<title>あいしているから (児童図書館・絵本の部屋)</title>
<link>http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/18/4566007634.html</link>
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<description>「だってあいしているんだもん！」
３歳の娘の大好きな本の１冊です。
私は、英語版を購入しましたが、やさしい英語で読みやすいです。
また、絵もとってもかわいいし、大人が読んでも充分 心が温まる内容です...</description>
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<![CDATA[
「だってあいしているんだもん！」
３歳の娘の大好きな本の１冊です。
私は、英語版を購入しましたが、やさしい英語で読みやすいです。
また、絵もとってもかわいいし、大人が読んでも充分 心が温まる内容です。
ちょっとしたプレゼントにも喜ばれると思います。
かなりおすすめです！！！あいするってこぅいうことなんだ…わかっているようでわかっていなかったのかもしれない…大人に読んで欲しい絵本です☆生き物を飼った時、子どもに読んであげるのもいいかもしれません(^-^)この本には、
「だって あいしているんだもん」という言葉が
2度出てきます。
最初はモーグくんが、ひなどりを離さないと決めた時、
そして次は、ひなどりを離してあげると決めた時。
私はいつも、2度目の「あいしているんだもん」を読むときに、
姪を抱き寄せて目を見て、ゆっくりと言うようにしています。
姪は5月で3歳になります。
あいしている、という言葉の意味はよく分からなくても、
私が大事なことを伝えようとしていることは、感じているようです。

美しい絵、登場人物のやわらかく短いセリフ、訳の素晴らしさ、
大人が感動して伝えられると、
子どもの心にも届くものだと実感します。
”愛するとは、相手にとって本当に必要なことをしてあげること。”

パトリック・ベンソンの素朴ないじらしさが伝わってくる独特な絵を楽しんでください。
愛するとはどういうことかを忘れないために、そっと傍らに置いています。
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/19/4097273582.html">
<title>ミッケ!―がっこう (I SPY 8)</title>
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<description>この種の探し物本は「ポケモン」だのウォリーだの数ある。でも、特にこのシリーズがユニークなのは実写だということ。それも郷愁を感じさせるもの、モダン、クラシック、さまざまなイメージを形にして写真に撮った...</description>
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<![CDATA[
この種の探し物本は「ポケモン」だのウォリーだの数ある。でも、特にこのシリーズがユニークなのは実写だということ。それも郷愁を感じさせるもの、モダン、クラシック、さまざまなイメージを形にして写真に撮ったのだ。スゴイし、わくわくさせてくれる。色もきれい。全部（シリーズ）おすすめだ！子どもも楽しみ、おとなもよろこぶ。翻訳まちの数点、早く日本語で読みたい！子供にせがまれて 買いましたが 親がはまってしまいました 子供はすごく喜んでみていますがどうしても 見つからないものもあり、私が毎日の予習の成果で親の威厳をたもっていまかかりつけの歯医者で初めてこの本に出会いました。娘と二人ですっかりハマってしまいました、いや、むしろハマったのは母の方かも(笑)。ミニチュアの写真がとてもリアルでステキ☆ 探すのは大変ですが、見つけた時は「あった！」と大喜び☆ とっても楽しいかくれんぼ絵本です。友達のうちで息子がかなりはまってミッケをやっていたので買いました。子供が寝てから夫婦で探したりと、新鮮なコミュニケーションがとれました。全巻欲しいと思っています。普段からいろいろな本に興味を持って読むようにと、買ってきた本はすべて、リビングに並べていつでも子供が読めるようしています。この本はお友達がくれたのですが、子供がいつになく興奮しているので覗いてみたら、大人の私が興奮してしまいました！子供のクリスマスプレゼントは既刊ミッケ！全巻に決めました！
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<item rdf:about="http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/20/4061192337.html">
<title>モモちゃんとアカネちゃん (児童文学創作シリーズ モモちゃんとアカネちゃんの本 3)</title>
<link>http://9kids-magazine.bestbook-world.com/detail/20/4061192337.html</link>
<dc:date>2008-11-24T03:23:23+09:00</dc:date>
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<description>「ちいさいモモちゃん」「モモちゃんとプー」の続編ですが、男性にとってはこの巻から怖い話になってきます。パパが靴だけしか家に帰ってこなくなり、ママのところに死神が来る話などはもうどんなホラー映画よりも...</description>
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「ちいさいモモちゃん」「モモちゃんとプー」の続編ですが、男性にとってはこの巻から怖い話になってきます。パパが靴だけしか家に帰ってこなくなり、ママのところに死神が来る話などはもうどんなホラー映画よりも背筋が寒くなります。こんな怖いお話と表紙や挿絵の可愛さのアンバランスなこと！。怖い話が大好きな小２の娘が喜んでしまって、私が読んでやったのに、もう一度妻に「読んで」とせがんでしまい、家庭内不和を招きそう。でも美智子皇后が国際会議で紹介した新美南吉の「でんでんむしのかなしみ」もそうでしたが、童話にこそ現実の悲劇を直視した内容が必要なのかも。子供の頃に「小さいモモちゃん」を買ってもらいました。その後何十年にもわたって続編が出て、さまざまな悲しいことを乗り越えながらも、モモちゃんと今まで知らなかったアカネちゃんが大きくなってお話が「おしまいです。」になったことを最近知りました。

大人買いしてストーリーを追っかけています。
その中でもいちばんホロリとさせられたのがこの本です。

モモちゃんがお小遣いをもらうようになって、自分のお金が使えることがとてもうれしくて、つい浪費してしまったために妹のアカネちゃんの1才のお誕生日のプレゼントが買えなくなってしまった話は涙が止まりませんでした。

日常の何気ない幸せと、その土台がいかに壊れやすくはかないもので成り立っているかを痛感させられる一冊です。少しでも興味のある方は、ぜひお読みになる機会があるようにと願っています。小学校低学年の頃、買ってもらったモモちゃんとアカネちゃんシリーズ。本がぼろぼろになるまで何度も何度も読み返した。その頃は少し薄気味悪くて、意味が解らない章もあったが、大人になってその意味が解ったとき、なんて深いお話なんだろうと思った。子供には少し難しいテーマの内容なのかもしれないが松谷みよ子さんが、子供に向けて書かれたお話なんだから子供にとっても絶対よい本だと思う。昔よく母に読んでもらったモモちゃんシリーズを、おなかに子供が宿ってから、改めて文庫で読み直しました。でもやっぱりこの人形を写真でとった表紙やたくさん入った挿絵がなんとも懐かしい！！お姉さんになったモモちゃんの雰囲気をよくあらわしていて、いいです。小さかったモモちゃんが、妹の誕生や親の離婚などに出会い、心の成長をよく描いている一冊。
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